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茨城の生涯学習_講師ページ_タイトル表示_新

分類:家庭生活・趣味

講師名:堀中 里香

★キャッチコピー:整理収納+防災備蓄で、毎日をもっと心地よく。

★概要:元ソニーのソフトウェアエンジニアとしてAIBO・QRIOの研究開発、UI/UXデザイナーとしてXperiaの開発に携わる。退職後に整理収納アドバイザーと出会い、整理収納の考え方がUIデザインの考え方と似ているという気づきから興味を持ち、2014年に整理収納アドバイザーの資格を取得する。一方、2011年3月の東日本大震災では都内で被災。ボランティア等で東北を訪れるうちに防災備蓄を整理収納と合わせて伝えたいという思いが高まり、2017年4月に防災備蓄収納マスタープランナー、2019年12月に防災士を取得。現在、「あなたのいえのかたづけこびと、そだてませんか」をモットーに、日常は整理収納で、非常時は防災備蓄で、安全で安心な暮らしをサポートする。日常の暮らしに防災備蓄を取り入れ活用することで、無理なく災害に備える“フェーズフリー”な暮らしを目指している。 防災を考慮した整理収納サポートや、整理収納×防災備蓄セミナーが好評。整理を習慣づける週一オンライン部活動『みんなでおかたづけクラブ』も行っている。NHKひるまえほっと出演。下野新聞等出演多数。

ID:400098

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分類:青少年教育|成人教育|高齢者教育|女性教育|障害者教育|家庭生活・趣味

団体名 ・グループ名:特定非営利活動法人 ひと・まちねっとわーく

★キャッチコピー:社会教育の力で、ひとを育み、まちを繋ぎ、心の豊かさを実現する。

概要:

特定非営利活動法人ひと・まちねっとわーくは、茨城県における生涯学習および社会教育のさらなる発展を目指し、平成21年(2009年)7月に設立されました。行政経験を持つ有志によって、「民間の立場から茨城の生涯学習・社会教育を応援しよう」という志のもと、心の豊かさに満ち溢れる社会の実現を目的として活動しています。

本法人の事業内容は、主に以下の5つの活動の柱に基づいて展開されています。

1. 社会教育の推進を図る活動
マナー向上や思いやりの心を育む「茨城しぐさ」の普及啓発活動を行っています。また、情報化社会における記録保存や整理の重要性に応えるため、日本デジタルアーキビスト資格認定機構の養成機関として「準デジタルアーキビスト資格取得講座」を実施しています。

2. 子どもの健全育成を図る活動
次世代を担う子どもたちの好奇心に応えるため、多角的な学びの場を提供しています。具体的には、大学の先生や専門家から「詳しく・楽しく」学べる「いばらき子ども大学(県央・県南キャンパス)」の運営や、Scratch、ロボット、AI、ドローンなどを活用した「プログラミング教室」を開催しています。さらに、水戸市内外での新たな体験活動の創出も行っています。

3. まちづくりの推進を図る活動
地域の活性化を目指し、地域資源の発掘・開発を行いながら生涯学習を通じたまちづくりを支援しています。地域活動を推進する団体への援助や、行政、学校、企業、市民を繋ぐハブとしての役割を担っています。

4. 男女共同参画社会形成の推進を図る活動
性別や年齢を問わず誰もが自分らしく幸福に生きられる社会(ウェルビーイング)を目指し、女性の自己実現や地域ネットワーク構築を支援する講座の企画・運営を行っています。

5. 社会福祉の増進を図る活動
令和2年(2020年)より、社会教育と福祉を連携させた事業を推進しています。関連組織である合同会社「ひと・まちぷらす」が運営する障害児通所支援事業所「ひと・まちすりーえす」との連携や支援を行っています。

行政等からの受託事業
独自の事業に加え、行政との連携も深く、「茨城県県南生涯学習センター」の指定管理運営や、放課後子ども教室、放課後児童クラブ、学習・生活支援事業の運営を委託されています

このように、ひと・まちねっとわーくは行政や他団体と緊密に連携しながら、県民の学習活動を多方面から支援し、思いやりのある社会の構築を目指しています。

ID:500254

 

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