令和8年度 ヤングボランティア指導者育成研修
やってみたい!を
引き出す伝え方
「もっと動いてほしい」と
「指示してほしい」をつなぐ対話
「指示してほしい」をつなぐ対話
若者の「やってみたい!」を引き出すために 若者の主体的なボランティア活動を支援するために不可欠な 「指導者としての心構え」と「育成のあり方」。
指導者側の「もっと自発的に動いてほしい」という願いと、 若者側の「具体的な指示がほしい」という思いのギャップを埋める、 対話術と伝え方のコツについて学びます。
指導者側の「もっと自発的に動いてほしい」という願いと、 若者側の「具体的な指示がほしい」という思いのギャップを埋める、 対話術と伝え方のコツについて学びます。
参加申込
定員は40名です。
定員になり次第、申込みを締め切ります。
下記の申込フォームからお申し込みください。
定員になり次第、申込みを締め切ります。
下記の申込フォームからお申し込みください。
開催概要
開催日時 令和8年12月13日(日)
9:30~12:00
9:30~12:00
開催場所 茨城県水戸生涯学習センター 中講座室
水戸市三の丸1-5-38 茨城県三の丸庁舎3階
〔アクセスマップ〕
水戸市三の丸1-5-38 茨城県三の丸庁舎3階
〔アクセスマップ〕
定員 40名
定員となり次第締め切り
定員となり次第締め切り
参加費 無料
講座内容
若者の主体的なボランティア活動を支援するために不可欠な、 「指導者としての心構え」と「育成のあり方」。 対話術と伝え方のコツを伝授します。
指導者側の 「もっと自発的に動いてほしい」 という願いと、 若者側の 「具体的な指示がほしい」 という思いのギャップを埋め、 互いのニーズをつなぐ具体的なコミュニケーション手法を、 最新の現状や実践事例の共有を交えながら考えます。
指導者側の 「もっと自発的に動いてほしい」 という願いと、 若者側の 「具体的な指示がほしい」 という思いのギャップを埋め、 互いのニーズをつなぐ具体的なコミュニケーション手法を、 最新の現状や実践事例の共有を交えながら考えます。
こんな方におすすめ!
こんな方におすすめ
- 若者を支える指導者・担当者
- 効果的な伝え方を学びたい方
- ボランティアを始めたい方
- 人との接し方に不安がある方
研修で得られること
- 相手への伝達力向上
- 意欲に火をつける対話術
- ボランティア指導者の心構え
- やさしい日本語の習得
講師
講 師
日本語ゆめラボ 代表
羽鳥 愛 氏
石岡市出身。 登録日本語教員(国家資格)。 いばらき中央福祉専門学校教員。 夜間自由学校みと代表。
二十歳から地域日本語教室で活動を始め、 法務省告示校日本語学校、タイ私立短期大学に勤務。 現在は留学生や就労者、地域の外国人向け日本語講座、 日本語支援者向け養成講座、 行政職員向けやさしい日本語講座を行っている。
二十歳から地域日本語教室で活動を始め、 法務省告示校日本語学校、タイ私立短期大学に勤務。 現在は留学生や就労者、地域の外国人向け日本語講座、 日本語支援者向け養成講座、 行政職員向けやさしい日本語講座を行っている。
・定員は40名です。定員となり次第、申込みを締め切ります。
・参加費は無料です。
・研修内容は都合により変更となる場合があります。
|本事業に関するお問合せ|
茨城県水戸生涯学習センター
TEL:029-228-1313
E-mail: kikaku@mito.gakusyu.ibk.ed.jp
受付時間:9:00~21:00
休所日:毎週月曜日 (祝日又は振替休日に当たる場合は開所し、 翌平日休所)
【ヤングボランティア指導者育成研修】申込みフォーム
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