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里山  五郎助山(ごろうすけやま)
 
 
 
里山五郎助山(ごろすけやま)は,2000年4月21日に発足(ほっそく)した環境美化(かんきょうびか)奉仕体験(ほうしたいけん)活動等を推進(すいしん)するボランティア団体(だんたい)「里山を守る会」の会員を中心に月1回のペースで里山整備(せいび)が行われ,手を入れすぎない昔ながらの里山を再現(さいげん)しています。
また,里山を守る会では,小中学生の環境整備(かんきょうせいび)体験(たいけん)活動,総合的(そうごうてき)な学習の時間などを精力的(せいりょくてき)支援(しえん)しており,里山で自由に楽しく(あそ)ぶためには「自分の責任(せきにん)で自由に(あそ)ぶ」をモットーに活動しています。
 




 
<見たい項目を選んでください>

 
 


春(5月)
秋(10月)
・里山で見られる各種(かくしゅ)の植物が見られます。

秋(10月)・里山で見られるさまざまな野鳥が観察(かんさつ)できます。


3月~10月・カブトムシ・クワガタムシ・チョウ(るい)などが見られます。
 

通年魚釣(さかなつ)
・オリエンテーリング
炭焼(すみや)講習(こうしゅう)
・ネイチャーゲーム


 
 
 
植物
里山で見られる各種(かくしゅ)の植物
動物コイ,フナ,ドジョウ等
動植物以外(いがい)自然環境(しぜんかんきょう)とんぼ池

 
 
 

所在地(しょざいち
〒308-0129/筑西市上野(ちくせいしうえの)1073
問い合わせ先NPO法人(ほうじん)里山を守る会(里山携帯(けいたい))/090-7906-1082
施設(しせつ)ホームページhttp://www.tikuseisatoyama.com/
 開館時間自由
 休館日年中無休(ねんじゅうむきゅう)
 入場料(にゅうじょうりょう)無料(むりょう) 
施設(しせつ)使用料(しようりょう)
なし
駐車場(ちゅうしゃじょう)あり/大型観光(おおがたかんこう)バスの駐車可能(ちゅうしゃかのう)な場所はありません。
車椅子用(くるまいすよう)トイレ
なし
ベビーベッドなし
宿泊施設(しゅくはくしせつ)なし
施設設備(しせつせつび)里山管理事務所(かんりじむしょ)五郎助庵(ごろうすけあん)植樹園(しょくじゅえん)
遊具(ゆうぐ)
ターザンロープ(2()),ハンモック(3()),たる小屋(6(とう)),ガチャポンプ(井戸(いど)),炭焼(すみや)き小屋(木炭・竹炭),とんぼ池(蓮園(はすえん)兼用(けんよう)),ほたる川((ほたる)養殖場(ようしょくじょう)
スタンプ
設置(せっち)場所/時間
管理(かんり)小屋窓口(まどぐち)
注意事項(ちゅういじこう)安全点検(てんけん)利用者(りようしゃ)協力(きょうりょく)必要(ひつよう)です。
(こわ)れている遊具(ゆうぐ)では(あそ)ばないようにしてください。
 
 
 



公共(こうきょう)交通機関(きかん)使用JR水戸線(みとせん)川島駅(かわしまえき)下車タクシー(やく)10分,常総線(じょうそうせん)黒子駅(くろごえき)タクシー(やく)5分
車使用国道294号から県道明野間々田線(けんどうあけのままだせん)間々田(ままだ)方面に(やく)5分
 
 
 
五郎助山(ごろすけやま)地域(ちいき)(かか)わり里山を守る会では,児童生徒(じどうせいと)環境問題(かんきょうもんだい)(たい)する意識(いしき)高揚(こうよう)(はか)るため,五郎助山(ごろすけやま)清掃(せいそう)作業(およ)除草作業(じょそうさぎょう)()(かん)ひろい・ゴミひろい・下草()り・落ち葉さらい)など,指導者(しどうしゃ)を中心に年間を通じて行っています。
船玉古墳(ふなだまこふん
筑西市船玉地区(ちくせいしふなだまちく)を流れる鬼怒川(きぬがわ)の左岸の河岸段丘(かがんだんきゅう)上に立地し,現況(げんきょう)は,墳丘上(ふんきゅうじょう)船玉(ふなだま)神社が鎮座(ちんざ)しています。
この神社の参道(さんどう)石段脇(いしだんわき)横穴式(よこあなしき)石室が南面して開口しています。当古墳(こふん)は,古くから石室が開口しており,また,玄室(げんしつ)奥壁(おくかべ)西壁(にしかべ)とに壁画(へきが)(えが)かれていることから,明治(めいじ)時代には鳥居龍蔵(とりいりゅうぞう)らによって調査(ちょうさ)報告(ほうこく)もなされています。

板谷波山記念館(いたやはざんきねんかん
筑西市田町(ちくせいしたまち)にある板谷波山記念館(いたやはざんきねんかん)は,日本陶芸界(とうげいかい)巨匠(きょしょう)であり,陶芸家(とうげいか)として(はじ)めて文化勲章(くんしょう)受章(じゅしょう)した板谷波山(いたやはざん)足跡(そくせき)(つた)える記念館(きねんかん)として,昭和55年,生家敷地(しきち)内に開館しました。
また平成(へいせい)7年4月には,新たに生家,庭園(ていえん)工房(こうぼう)展示館(てんじかん)などを整備(せいび)し,記念(きねん)公園として一般(いっぱん)公開されました。