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トップページ > フィールド100選トップ> 100選地一覧表> 県央地域> 24.笠間芸術の森公園及び笠間工芸の丘 
 
笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園(およ)笠間工芸(かさまこうげい)(おか)
 
笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園は,自然(しぜん)芸術(げいじゅつ)融合(ゆうごう)したテーマパークで,県の新しい文化の発信(はっしん)基地(きち)として整備(せいび)されました。笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園には,県陶芸美術館(けんとうげいびじゅつかん)(みどり)(ゆたか)自然(しぜん)の中にあそびの(もり)や陶の(もり)等の施設(しせつ)があり,陶の(もり)は,土の魔術師(まじゅつし)たちがあそびの(もり)をつくったという設定(せってい)散歩(さんぽ)コースです。また,隣接(りんせつ)している笠間工芸(かさまこうげい)(おか)では,伝統工芸(でんとうこうげい)である笠間焼(かさまやき)陶芸体験(とうげいたいけん)などができます。
 




 
<見たい項目を選んでください>

 
 


通年
・園内には,多種多様(たしゅたよう)樹木(じゅもく)や植物を見ることができます。
ケヤキやイチョウ,ヤマボウシやマツなどの高木,ツツジや
シバザクラ,ヤマブキやアジサイなどを()ることができます。
 

通年・園内には,『(とう)(もり)』という陶製(とうせい)のオブジェが17点展示(てんじ)されている森があり,芸術的(げいじゅつてき)な世界が広がっています。
また,笠間工芸(かさまこうげい)(おか)では笠間焼(かさまやき)作成(さくせい)体験(たいけん)ができたり,現代(げんだい)作家による笠間焼(かさまやき)展示(てんじ)を見学することができます。



通年・園内にある『茨城県陶芸美術館(いばらきけんとうげいびじゅつかん)』では,古代(こだい)から近現代(きんげんだい)笠間焼(かさまやき),日本各地(かくち)焼物(やきもの)や世界の美術品(びじゅつひん)を間近で鑑賞(かんしょう)する
ことができ,これまでの焼物(やきもの)を中心とした歴史(れきし)などを学ぶことができます。

 
 
 
植物
ケヤキ,イチョウ,ヤマボウシ,マツ,ツツジ,シバザクラ,ヤマブキ,アジサイなど
動物
動植物以外(いがい)自然環境(しぜんかんきょう)

 
 
 
所在地(しょざいち
笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園>〒309-1611  笠間市笠間(かさましかさま)2345
笠間工芸(かさまこうげい)(おか)>〒309-1611  笠間市笠間(かさましかさま)2388-1
問い合わせ先笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園(インフォメーションセンター)>0296-72-1990
笠間工芸(かさまこうげい)(おか)>0296-70-1313

施設(しせつ)ホームページ笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園>
https://www.city.kasama.lg.jp/page/page000122.html
笠間工芸(かさまこうげい)(おか)

http://www.kasama-crafthills.co.jp/
 開館時間笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園>午前8時30分~午後5時
笠間工芸(かさまこうげい)(おか)>午前10時~午後5時
 休館日笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園>年末年始(ねんまつねんし)(12/31~1/1)
笠間工芸(かさまこうげい)(おか)月曜日(げつようび)祝日(しゅくじつ)場合(ばあい)翌日(よくじつ)),年末年始

 入場料(にゅうじょうりょう無料(むりょう
施設使用料(しせつしようりょう 
一部有料施設(いちぶゆうりょうしせつ)あり
駐車場(ちゅうしゃじょう大型(おおがた)バスは北・東駐車場(ちゅうしゃじょう)駐車(ちゅうしゃ)してください。
時期により有料(ゆうりょう)になる場合もありますのでお問い合わせください。

車椅子用(くるまいすよう)トイレ 
あり
ベビーベッドなし
宿泊施設(しゅくはくしせつなし
施設設備(しせつせつびイベント広場(ひろば)野外(やがい)ステージ広場(ひろば),陶の(もり),あそびの(もり)茨城県陶芸美術館(いばらきけんとうげいびじゅつかん)笠間工芸(かさまこうげい)(おか)「クラフトヒルズKASAMA」,茨城県工業技術(いばらきけんこうぎょうぎじゅつ)センター窯業指導所(しどうじょ)「匠工房・笠間」,ムラサキパークかさま
スタンプ
設置(せっち)場所/時間
笠間芸術(かさまげいじゅつ)の森公園インフォメーションセンター/午前8時30分~午後5時
注意事項(ちゅういじこう昆虫(こんちゅう)や植物の採取(さいしゅ)原則禁止(げんそくきんし)されています。
 
 
 



公共(こうきょう)交通機関(きかん)使用JR常磐線(じょうばんせん)友部駅(ともべえき)経由(けいゆ)JR水戸線(みとせん)笠間駅(かさまえき)下車周遊(しゅうゆう)バス
車使用北関東(きたかんとう)自動車道友部(ともべ)ICから(やく)10分
 
 
 
茨城県陶芸美術(いばらきけんとうげいびじゅつ)東日本では(はつ)陶芸(とうげい)美術館(びじゅつかん)です。板谷波山(いたやはざん)松井康成(まついこうせい)人間国宝(にんげんこくほう))など本県ゆかりの作品を紹介(しょうかい)しています。
佐白山(さしろさん)佐白山(さしろさん)標高(ひょうこう)182メートル)にはかつて笠間城(かさまじょう)があり,今でも外堀(そとぼり)(あと)巨石(きょせき)で作られた石垣(いしがき)(のこ)されています。
また城址(じょうし)公園,佐白山(さしろさん)ろく公園(下屋敷跡(しもやしきあと)),つつじ公園は市街地(しがいち)に近く笠間城跡(かさまじょうあと)として保護(ほご)されているため,動植物や史跡(しせき)の学習に(てき)しています。
笠間日動美術館(かさまにちどうびじゅつかん)昭和47年,日動画廊(にちどうがろう)社長の長谷川仁(はせがわじん)林子夫妻(りんこふさい)によって創設(そうせつ)された笠間日動美術館(かさまにちどうびじゅつかん)です。
年に数回行われる企画展(きかくてん)のほか,常設展(じょうせつてん)では美術館所蔵(びじゅつかんしょぞう)の名品の数々が展示(てんじ)されています。

 
 
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